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2005年10月27日

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

4594049664東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
リリー・フランキー

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読みやすさ、ユーモア、強烈な感動! 同時代の我らが天才リリー・フランキーが骨身に沁みるように綴る、母と子、父と子、友情。この普遍的な、そして、いま語りづらいことがまっすぐリアルに胸に届く、新たなる「国民的名作」。『en-taxi』連載、著者初の長編小説がついに単行本化。
あんましこういうの読んだことなかったけど、良かった。

感動した


素浪人は、結構サラサラッと早く本を読んでしまうので、もう一度ゆっくり読みたい一冊。

結構心にきました。


推理小説より広く薦めやすい本かな。
posted by 素浪人 at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 【戯言】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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